2007年11月20日
(鬱)しっちゃかめっちゃか。
麦茶が甘い
頓服飲みました
いつも気付かないんだよね、渾沌や焦燥や慟哭や闇黒の中に居るときは
無駄に辛酸舐めてるのかな
抜け出す薬も同じくらい苦くて臭い
効かないこともしばしばだけれど。
もうここ3週間にもなるかな…
時間の記録なんて何処にも残らないから結構適当。
鬱気と無気力と精神不安定、それを紛らわせて、合間にやるべきことを押し込むので精一杯
眠気は不定期なようで、昼間を好むようで
少しでも逆らえば全身に重く重く疲弊感と虚脱感と倦怠感。
元々心は囚われっぱなしだけど、寝ないと身体も絡め盗られる
唯々諾々と床に伏せば、ここぞとばかりに悪夢の中
疲れる…
仕事もせずにただ息をしてるだけのような生活すら、
いや、健康な人から見れば羨望と嫉妬で、叱咤や諦観に晒されそうな生活すら、
苦しい、どころかおっついてない
運動しろ、体力つけろとは、さも正答ぽく正当ぽい批判だけど
3日くらい後を引く
瑣末事で忘れる
そもそも、昼夜逆転と不眠と睡眠過多で時間の概念が、
日時曜日の概念が曖昧
今も昨日や明日を生きてるよう
一日の区切りをまたいで起きているし。眠れない時間だから
かと思えば、時々そうでもなかったりするから、時計の数字がよくわからない
原因なんて誰にもわからないんだけど。
ここ…数年?病状の回復が感じられない。
冷汗油汗までかいてた強迫性障害は、なりを潜めてくれたけど
その分、なのか、睡眠の乱調が激しい。
あと、ストレスの捌け口が、以前没頭できてたことまで、なりを潜めてくれた
別の何かに遷るまでの過渡期ならいいけれど
いや、観測のスケールさえ変えれば何だって遷移期なんだろう。
観測なんて…対処の目安にならなければ何の意味もない。
医者は、痛みのピークが変わったようなものだと言ったし、僕もそれは強ち間違いでもないとも思う
ただ、考え方としては、という制限内で。
薬の量は変わらず、種類も変わらず、飲む時間が変わった
バタバタ変えても意味がないのはわかってるけれども。
プラセボ効果は帰途で消えた
実測人間の苦悶を妥当な程度計り出すことは出来るのだろうか
今出来ないのはわかってる。
僕は日々変わりなく夢中と苦痛を繰り返してます
それは然るに刹那と久遠
幸福と不幸とはつまり、こういう救われないタチをしているのか
兎も角僕にはこれで精一杯 今が精一杯
前のその前の主治医は「余裕なんて生まれるのは数年先ですよ」と言ったが
その時はそれじゃあ困ると思ったが
そうなのかもしれないな
そして症状が往なせる程度に落ち着いた頃
僕に手に入るのは草臥れた日々。
結局思い至るのは。
一発の弾丸にとって
目標を逸れた後に何の手当てがあるかということ
無論、設計したのは全て僕 誰に責任のあろうことか ただの勝手。
けれど、今更。
咽に落としたあの生臭い液、今日は外れの方らしい
頓服飲みました
いつも気付かないんだよね、渾沌や焦燥や慟哭や闇黒の中に居るときは
無駄に辛酸舐めてるのかな
抜け出す薬も同じくらい苦くて臭い
効かないこともしばしばだけれど。
もうここ3週間にもなるかな…
時間の記録なんて何処にも残らないから結構適当。
鬱気と無気力と精神不安定、それを紛らわせて、合間にやるべきことを押し込むので精一杯
眠気は不定期なようで、昼間を好むようで
少しでも逆らえば全身に重く重く疲弊感と虚脱感と倦怠感。
元々心は囚われっぱなしだけど、寝ないと身体も絡め盗られる
唯々諾々と床に伏せば、ここぞとばかりに悪夢の中
疲れる…
仕事もせずにただ息をしてるだけのような生活すら、
いや、健康な人から見れば羨望と嫉妬で、叱咤や諦観に晒されそうな生活すら、
苦しい、どころかおっついてない
運動しろ、体力つけろとは、さも正答ぽく正当ぽい批判だけど
3日くらい後を引く
瑣末事で忘れる
そもそも、昼夜逆転と不眠と睡眠過多で時間の概念が、
日時曜日の概念が曖昧
今も昨日や明日を生きてるよう
一日の区切りをまたいで起きているし。眠れない時間だから
かと思えば、時々そうでもなかったりするから、時計の数字がよくわからない
原因なんて誰にもわからないんだけど。
ここ…数年?病状の回復が感じられない。
冷汗油汗までかいてた強迫性障害は、なりを潜めてくれたけど
その分、なのか、睡眠の乱調が激しい。
あと、ストレスの捌け口が、以前没頭できてたことまで、なりを潜めてくれた
別の何かに遷るまでの過渡期ならいいけれど
いや、観測のスケールさえ変えれば何だって遷移期なんだろう。
観測なんて…対処の目安にならなければ何の意味もない。
医者は、痛みのピークが変わったようなものだと言ったし、僕もそれは強ち間違いでもないとも思う
ただ、考え方としては、という制限内で。
薬の量は変わらず、種類も変わらず、飲む時間が変わった
バタバタ変えても意味がないのはわかってるけれども。
プラセボ効果は帰途で消えた
実測人間の苦悶を妥当な程度計り出すことは出来るのだろうか
今出来ないのはわかってる。
僕は日々変わりなく夢中と苦痛を繰り返してます
それは然るに刹那と久遠
幸福と不幸とはつまり、こういう救われないタチをしているのか
兎も角僕にはこれで精一杯 今が精一杯
前のその前の主治医は「余裕なんて生まれるのは数年先ですよ」と言ったが
その時はそれじゃあ困ると思ったが
そうなのかもしれないな
そして症状が往なせる程度に落ち着いた頃
僕に手に入るのは草臥れた日々。
結局思い至るのは。
一発の弾丸にとって
目標を逸れた後に何の手当てがあるかということ
無論、設計したのは全て僕 誰に責任のあろうことか ただの勝手。
けれど、今更。
咽に落としたあの生臭い液、今日は外れの方らしい
Posted by たかだ at 18:33│Comments(0)│TrackBack(0)
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